皆さんこんにちは!
Amame Associate Japan株式会社入社三年目の稗田杏梨です!
あっというまに年が明けて2026年。
どころか、1月も終わりを迎えつつあり完全に浦島太郎状態になりつつある私です。
新年一発目の出張は香川県へ。
弊社はカレンダー通りの稼働となっているため、2026年は1月5日からのスタートでした。
翌6日には香川県へ出張に向かい、社員みんなが大好きなうどんをいただきました。
今回うかがったお店はコチラ、「手打十段 うどんバカ一代」さん。

http://www.udonbakaichidai.co.jp
何を隠そう、弊社の代表は香川県出身。
うどんを愛しうどんに愛された男。
と言っても過言ではありません。
ガイドブックに載るような有名店から地元の方がよく訪れる隠れた名店まで、たくさんのうどん屋さんを知っているため、香川県の出張は毎回私の楽しみとなってます。
今回は社員のリクエストで年末も訪れた「バカ一」さんを訪れ、年始早々うどんパワーを注入していただきました!
2026年もうどんのように太く長くコシのある社員として、邁進してまいります!
おまけ
最近はやりのAIですが、アナログな私は今一つ使いこなせていません。
とはいえこのままだと時代に取り残されてしまうと懸念したため、Copilotにうどんを使った物語を考えてもらいました。
Copilotって優秀ですね。
🍜 「うどん県からの密使」
ある日、杏梨さんが昼休みにうどんをすすっていると、麺の一本が突然ピクッと動いた。
「ちょ、ちょっと待ってください!」
箸の上でぷるぷる震えるその麺は、どう見てもただのうどん。しかし声は確かに聞こえる。
「私は“うどん県”から派遣された密使・ウドン丸。あなたに重大なお願いがあって参りました」
杏梨さんは思わず周囲を見渡す。誰も気づいていない。
「実は最近、うどん県の住民が次々と“コシ”を失っているのです。このままでは県全体がふにゃふにゃに…!」
ウドン丸は深刻な表情で続ける。
「あなたのように、うどんを愛し、正しいすすり方を心得た人間の力が必要なのです。どうか、うどん県のコシを取り戻す旅に…」
そこまで言うと、ウドン丸は箸の上でピンッと張り、まるで“コシのある姿勢”を見せつけるように立ち上がった。
杏梨さんは思った。
(いや、仕事の締め切りが…)
しかしウドン丸は言う。
「大丈夫です。うどん県の時間はあなたの世界の1/100で進みます。5分で帰って来られます!」
こうして、杏梨さんは昼休みの5分間で、うどん県の未来を救う冒険へと旅立つことになった。
